三好堂について

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山梨県南アルプス市にある和菓子屋さん『三好堂』

 

アットホームな雰囲気漂う店内には、厳選された材料を用いた伝統的な和菓子に加え、

 

地域色を生かした創作菓子が種類豊富に取り揃えられています。

 

この町で50年以上にわたり和菓子屋を営んできた三好堂が、和菓子の伝統と商品をご紹介いたします。

 

2代目の内藤一好さんはこの道35年以上のベテラン。

 

菓子職人としての基本姿勢を守りつつも、すべての菓子を手作りで丁寧に作り続けてきました。

 

35年以上続けてこれたのは、ただお客様の笑顔が見たい。この一心で日々菓子作りに専念してきました。

【三好堂2代目 内藤一好】

 

そして、現在では3代目となる内藤令二さんが中心となり、

 

古き良き伝統を残しながら、時代にあった新たな和菓子作りに日々没頭しております。

 

お客様にいつも『おいしい』と言って下さるよう、これからも美味しい和菓子を作り続けたいと思っております。

内藤令二
【三好堂三代目 内藤令二】

 

三好堂名物

三好堂名物の一つ、『開国せんべい』は地方からわざわざ買いに来る程の人気商品です。

2013年にYBSのテレビ番組で開国せんべいが紹介されました。

【きんつば、開国せんべい、水饅頭、かりんぴら饅頭、水羊羹、若あゆ】

 

商標登録証

三好堂のかりんぴら饅頭なんですが

実は、、、

平成23年1月28日に特許を取得しているんです

これがその登録証です

商標登録証